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こどもにやさしい治療
子供の体質改善
健康管理

ちいさな命の誕生を喜んでいらっしゃるご家族の皆様へ

無事出産が済んでほっと安心をしている間もなく、育児がはじまり、こどもの成長を毎日喜ぶ反面、お子さんの健康管理で一苦労されていらっしゃる方も多いかと思います。

いつ病院に行ったらいいの?こんなときは自分たちではどうしたらいいの?

そういった身近なお悩みも、ドイツでは、新生児&乳児産後6−8週間くらいまでは、訪問ケアで助産師に気軽に相談できます。
産後ケアに関しては、こちら


また、新生児〜乳児〜幼児、小学生、お子様の成長とともに、子供の生まれ持った体質や持病、環境などに左右されてでてくる症状などで、お悩みもでてくるかと思います。病院に行っても薬をもらうだけで特に根本治療になっていないので、親として何か出来ないかと思っていらっしゃる方も多いかと思います。

こどもの体質改善は、早ければ早い方がベストです。

新生児から乳児に関しては、子供の体はまだ生まれたばかりで、おかあさんのお腹の中と違う外の環境に慣れるまでいろいろな生理現象を小さな体で学んでいき免疫力をつけなくてはなりません。

その過程で、自ら言葉で表現できない新生児や乳児、幼児期の健康管理はとても難しいと実感されていませんでしょうか。

また、可愛い子供であるからこそ、小さな時からなるべく薬を使わないで、なんとか解決しないだろうかと試行錯誤されていらっしゃるのではないでしょうか。あるいは、小さなお子様にも害のない、体にやさしい治療法をお探しではないでしょうか。

また、生まれつき持った虚弱体質、アレルギー体質をなんとか改善させてあげたいとお考えではないでしょうか。

そういった方に是非、東洋医学の力を活用して頂きたいと思っております。東洋でおなじみの鍼灸治療は、大人だけの治療方法ではありません。

痛くない、子供にやさしい治療。

鍼だと子供は怖がるのではないかとお考えですが、
日本で知られる小児針(しょうにしん)とは、痛くない鍼治療で、こどもが怖がる事もなく簡単に治療が出来るのです。
実際に、お子さんは喜んで治療室に来る様になります。
こどもは、まだ生まれたばかりで、その生命力=自己治癒力が非常に高いです。少しのインプットですごく反応が良く、
見る見るうちに治っていきます。ぜひ、ご相談ください。

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もっと詳しくお知りになりたい方は、以下の体にやさしい治療室のホームページをご覧ください。
こちら

体にやさしい治療方法でお子様の症状、体質などを治してあげたいとお考えの方は、一度ご相談ください。どういった治療方法になるかなど、お話をさせて頂きたいと思います。

連絡先
0176−64981711
praxis@orikokato.com

加藤織(かとう おりこ)
ドイツ国認定資格、自然療法士(ハイルプラクティカー)